日経のデータ/情報サービス
研究・教育・キャリアを
支える
サービスを
提供しています
大学・教育研究機関 向けの
日経データ/情報サービス
研究用の基礎データに

企業・市場・景気分析のニーズに応える
日本経済新聞社のデータサービス

大学教育・研究に

幅広いマーケットの実績値を網羅した
高鮮度のPOSデータベースサービス

図書館・就職課に

過去40年分の圧倒的情報量を誇る
国内最大級会員制ビジネスデータベース

大学法人・ゼミ(経営学)に

企業・業界の分析に必要な定量・定性情報をひとつのプラットフォームで提供

ご利用シーン
大学・教育研究機関のそれぞれの現場で
日経のデータが活用されています
研究室
Laboratory
これまでの
課題
公開情報や統計資料では、研究テーマに合う精度の高い購買データを取得しにくい。
導入
サービス

導入効果
全国小売店の実績値データを活用することで、より実践的な講義・研究が可能に。学生に馴染み深いテーマで、文系理系問わず主体的なデータ学習を促せます。
これまでの
課題
政府統計・民間データ・市場情報が各所に点在し、分析準備だけで多くの時間を要する。
導入
サービス

導入効果
経済・金融・企業のデータを統合的に取得。マクロ経済・金融市場・産業構造など、多分野の研究に迅速かつ高精度なデータを活用。
これまでの
課題
最新の財務業績データ・業界ニュースが入手できず、学生の企業研究が表層的になりがち。
導入
サービス

導入効果
常に最新の日経独自のニュース・開示情報をキャッチアップ可能に。定量・定性データの活用で理論を実データで裏づける教育・研究を実現。
図書館
Library
これまでの
課題
経済ニュースや業界動向をWebで検索して探すには情報の信頼性に不安があり、新聞で探そうにも情報が分散しているので、一次情報を得るまでに非常に時間がかかる。
導入
サービス

導入効果
図書館で新聞・雑誌・企業情報をワンストップで検索できるようになり、利用者のリサーチ効率が大幅に向上。ビジネス情報を一次情報として提供できるため、情報の信頼性も担保。さらに、時系列検索や詳細な条件絞り込みにより、学生のゼミ研究やレポート作成で効率と調査精度の双方が向上した。
これまでの
課題
経済・金融データは教授・研究室単位での導入のため、他の学生が研究に利用できない。
導入
サービス

導入効果
「IP認証機能」により、大学図書館など特定のIPアドレスからの利用であれば、ユーザーID、パスワードの入力を省略、最大同時接続数に応じて教員・学生で共用が可能。
就職課
Career
これまでの
課題
これまでの課題:「企業研究の深さ」をキャリア支援では求められるが、そもそも企業比較(競合・財務・事業構造)を行うためのデータが不足しており、数字や情報の裏付けが弱い。
導入
サービス

導入効果
企業の財務比較や事業分析が簡単に行えるので、就職活動において学生自ら精度の高い企業比較ができるようになった。また、ガイダンスや個別相談で「数字に基づく企業研究」を案内できるようになったので、企業選択支援に確かな根拠を示すとことができるようになった。
これまでの
課題
ES・面接対策の根拠となる「最新の事例」や「正確な情報」を探すのに時間がかかる。OBOGの活躍情報、人事異動、採用動向などは一般的なWEB検索では追い切れない。
導入
サービス

導入効果
キャリアセンターが過去のニュース記事から企業や業界情報をワンストップで提供できるようになったことで、信頼性の高い一次情報を学生がキャッチアップできるようになった。また、教職員が採用活動の変化やトレンドを把握し、キャリア講座・ガイダンスに反映できるようになった。