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「仮説構築力」が生む付加価値とAI時代の価格決定戦略
~日経情報サービスの導入企業が語る勝ち筋の見つけ方~

事業創出のための戦略的情報活用術

競合環境の変化や顧客ニーズの多様化が進む中、営業企画の現場では「データ」や「生成AI」の活用がますます重要になっています。
本資料は、成果につながる「営業施策の立案」や「提案資料作成」に役立つ思考法を事例とともにご紹介します。また、日本経済新聞社が提供するサービスのユーザー様からも日頃の業務の課題やツール活用方法をお話しいただき、営業DXや生成AIの活用など、最新トレンドも交えながら、営業企画の課題解決に向けたヒントをお届けします。

コンテンツ

  • 「仮説構築力」が生む付加価値とAI時代の価格決定戦略
  • 付加価値戦略×差別化戦略とは?
  • 付加価値戦略×差別化戦略はなぜ必要か?
  • キーエンスの強みと理念
  • 「仮説構築力」が生む付加価値とAI時代の価格決定戦略
  • 日経情報サービスの導入企業が語る勝ち筋の見つけ方
  • 活用事例「NIKKEI KAI」
  • 活用事例「日経ザ・ナレッジ」
  • 活用事例「日経バリューサーチ for SFA」
株式会社カクシン 代表取締役CEO 田尻 望氏

株式会社カクシン
代表取締役CEO
田尻 望氏

京都市出身。大阪大学基礎工学部卒業後、株式会社キーエンスにてコンサルティングエンジニア、国内外の販売促進技術に従事。
2017年の創業以来、企業の高収益・高賃金を同時に実現する独自メソッドを開発し、シン・マーケットイン®型経営実現のための付加価値戦略コンサルティングおよび人財育成事業を展開。
「成果にコミットするコンサルティングファーム」を掲げ、多数のコンサルテーション実績を残している。大手企業コンサルティング実績として、売上2兆円超の企業や1兆円クラスの企業を複数、中堅IT企業を3年で年商45億円から75億円に成長させるなど、投資額以上の成果創出に定評がある。
またエンジニアとコンサルタントの両面から、付加価値に繋がる生成AI活用の仕組みを伝えている。
直近ではAIアバターを活用した営業トレーニングシステムを開発し、構造化された組織育成を実現するAI活用コンサルティングを提供開始。
日経、プレジデント、NewsPicksやPIVOTなどメディアに出演、Forbes JAPANから世界の96賢人として選出。著書に10万部超「付加価値のつくりかた」など。