αを導く、最新のオルタナティブデータ
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新たなデータに基づいた、
新たな投資を

データ分析技術の向上によって可能になったオルタナティブデータの投資活用
日本のマーケットに対する新たなインサイトを、日経のオルタナティブデータがもたらします。

100年以上の
ヒストリカルデータ

POSデータは35年、ニュース・新聞記事データに関しては100年以上の蓄積があります。

分析に適した
データ品質

データには全て詳細な分類やタグ付けが施されているため、分析をより容易にします。

実績に裏打ちされた
信頼性

日本を代表する経済情報プラットフォーマーとして50年にわたって金融機関や官公庁に経済データを提供してきた実績があります。

日経グループが提供する
ベネフィット

POSデータや記事データを右のような方法で活用することにより、マーケットに関する新たなインサイトを得ることができます。

日経グループ 幅広い経済データ

日本経済新聞社とQUICK、日経金融工学研究所はグループの力を集結し、国内外の金融に関する情報をお届けします。グループ各社のデータをワンストップでご提供することで、ニーズに合致するデータを最短で入手することができます。

オルタナティブデータとは?

オルタナティブデータとは、投資家によって投資判断に使われるデータのうち、決算開示などの一般的に公開されている情報「以外」のデータ群の総称です。
例えば、経済ニュースの記事やSNSの投稿、スーパーなどの販売情報を記録したPOSデータなど、これまで投資判断に使うことが難しかったビッグデータが、データサイエンスや自然言語処理技術の発展から活用が進み、海外の金融機関を中心に急速に利用が広まっています。

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